Public Notes

  • 雑多な感想とか

    クローズアップ現代の世界経済についての回をみたんですが、暗い気持ちになりました。「みんなが笑ってる〜♪」(日本)だった状況が今は、もう笑えなくなったそうです。「ザマァ━━━━━━m9(^Д^)9m━━━━━━!!!!!!」っていう気分でもないんですが、日本は更にその先にいってるそうなので、表情がひきつるというか。
    それから、好きな作品でアメリカが弱体化しているのが、気になりました。すぐ挙がるのは「Darker  Than  Black」の一期と「とある魔術の禁書目録」なんですが、アメリカは次に滅びる大国っていう印象が強いです。日本をその大国の定義に含めるなら、順位が微妙になるのですが、自国なので例外ということにしときます。アメリカに渡った人たちは、理想郷をつくるために尽力したそうですけど、どんどん地獄に変わっていくのはなんというか、哀しいです。まだ、250年も歴史がないと思うと千年以上歴史がある国って化け物に感じます。盛者必衰の理とはまだ残酷なのです。

    Google  IMEで「ばーじょん」変換するとGoogle  IMEそのもののバージョンを変換できることに気が付きました。どうでもいいですよん!

    NHKの「さかのぼり日本史」という番組で武士が起こした革命についての週を見終えました。時代は平安末期から、戦国前までなんですけど、改めてこうゆうのみると歴史の授業で教わったのと全く違ったので驚かされます。
    数百年もかかってはいるんですが、世界を見渡しても国の一生で、軍人が国をちゃんと統治できたなんてことは、そうそうないので、それを成し遂げたご先祖様は偉大だと思いました。
    それから、武士の価値観なんですが、何度もパラダイムシフトが起こった末の賜物だというのは全く知りませんでした。自然とそうなったと片付けてもいいんですが、撫民政策は世界中見渡してもそうそうできないと思います。(繰り返し、この単語が出てきたせいで覚えたわけじゃないです。)
    で、少し関係ない話なんですが、日本史ってそこら辺だとダイジェストで飽きない程度に楽しめるんですが、時代が現代に近づくにつれて、だるくなるのは同属嫌悪からくるものなのか考えてしまいます。世界史の方は今かなり書き加えられている状況なので、楽しいです!歴史の生き証人という人もけっこういっぱい残るので、人類滅亡せずに落ち着いたら、出版社からいっぱいそうゆう本が出てくるのも楽しみにしています!
  • 午後のロードショー 「The NET 2.0」

    ハッカー同士の熾烈な闘いかと思ったら、Enemy  of  the  Stateの二番煎じでした。期待して損をしたというか。まあ、これは主人公が美少女なので、萌による二番煎じと大して変わらないのでそこまで文句を言えません。
    「ラストxx分であなたは騙される」的な展開がなかったのは個人的に嬉しかったです。精神の分裂とかだった暁には、数時間鬱くなります。そこはほんとよかったです。
    それから、主人公の美少女は異様に強かったのはちょっとずるいと思いました。普通、肉体的かスパーハカー的に強いのかどっちかです。天は二物も三物も与えるのですね...。
    そして、インターポールの人がすんごい間抜けというか、なんというか。最初から主人公を囮にするなりに、囮だということを告げておくべきだと思います。そうしておけば、最終的に主人公にネコババされることもありませんし、主人公をもっとうまく立ち回らせて負担もなかったはずです。それに、告げるチャンスもかなりありました。最初に会った時、ストーキングしてる時、敵に襲撃された時、...etc。
    最後に、女にやらせてみたかったんだよ!的な意気込みは(  ・∀・)イイ!!と思います。かなり、ミスリードしているのは気のせいです。
  • 東のエデン

    ニコニコで一挙放送があったので抜かりなく予約しておいたタイムシフトを見終わりました。
    東のエデンはわたしが深夜アニメを見始めた頃の作品で、この作品のおかげで今も深夜アニメを見続けている気がします。ただ、アニメが終わったあとはそれっきりで、映画化の話も聞いていたんですが、見てはいませんでした。なので、今回の劇場版込みの一挙放送は僥倖としかいいようがありません。ニューヨークのど真ん中でヤッター!したいです。
    まずは、テレビ放送された方についてなんですが、まだ数年前の作品なのでけっこう覚えていました。名作ゲームみたいに前はわからなかったことがぱっとわかるのが楽しかったです。それと、数年前は今ほど物分りがよくなかったので、さらに深く見れたと思います。放送当時の「わけがわからないけどワクワクした」感じは蘇らなかったんですけど、それでも展開のおもしろさに何度もニヤニヤさせられました。わたし、キモイ。
    劇場版Ⅰは、ヱヴァの「破」みたいな感じで、続きが気になりました。放映された当時見ていたら、どれだけ悶々したのか想像もできません。ノブレス携帯はそんなに役に立っていたいなかったというのは、目的の達成にやむをえなかったというか、正しい判断かなーと思います。そこそこ役に立っていましたし。それはそうと、ジュイスがどんどん萌えてきました。「なんだあのカワ(・∀・)イイ!!人工知能は!?」と何度も思いました。いっそ欲しいです。
    劇場版Ⅱは、政治家風にいうと一定の目処をつけたというか、悪くない終わり方でした。結局、滝沢は日本中に種を蒔いただけで、インキュベートする存在がまだいないといった終わり方なのは、まだ続きがつくれそうですね。結城くんと物部さんの最後は悲惨で二人はもっと別の終わり方をあげられなかったのかなー、っと後味の悪さを噛み締めます。辻ぼっちゃんは、最後まで自分を押し通したというか、いつまでたっても富豪ポジションでした。この人のジュイスは調教されてんなーというのも印象に残りました。
    結局、セレソンは全員でなかったので、サイドストーリーとかスピンオフでの活躍を期待したいです。それから、ジュイスの本体のデカさも二回目のゲームで変わったりしないかなーと思います。聖杯戦争みたいに第何次かでユニークな形になったらいいですね。
    こうゆう一挙放送があるのはボックスが発売されるとか、新しくコンテンツを提供する場ができるとか、そうゆう時くらいしかないのがなんだか残念です。ただ、そもそも、それくらいの作品じゃないと見れないのかもしれません。はやく、自分の好きな作品のボックスを買えるような身分になりたいです。たぶん、こんなこと思わなくて済みます。
    とりあえず、東のエデンBlu-ray  Boxほしいです。
  • まとまったお金が入ったので。

    サーバ機に使えそうなベアボーンPCを探してました。機械が嫌いじゃない質なので、こうゆう選定をしていると楽しいです。それと、ベアボーンという言葉をやっと知りました。まあ、このほうが
    とりあえず、小さいこと条件にすると
    -  EeeBox  (ASUS)
    -  Aspire  Revo  (Acer)
    -  ZBox  (Zotac)
    になりました。大きさは、CDケース並らしいのでテレビにつなげそうです。
    CPUについては、D525かAPUが最高でした。D525でもいいんですが、周波数は少ないんですがAPUは使った事無いのでこっちのほうを選びたいです。それと、APUだとOpenGLとDirectXの新しいバージョンが使えるのでなおさら優先順位が上がります。IONというGPUがあるそうなんですが、OpenGL  1.5と言われるとう〜んというか。
    それから、Bluetoothは欲しいです。有線とか邪魔臭くて困ります。
    で、まあ、一通り見てみるとZotacのZBOXNANO-AD10-PLUSがいいという結論に達しました。OSが付いてないんですが、値段的につりあっていてこれでいいかなーという感じです。Windowsほしいんですけど、あくまでオマケで欲しいという、めんどくさい理由なので今回はもういいです。USBの外付けドライブがあるのでLinuxの好きなディストリを入れてサーバにできれば実際はどうでもいいのかもしれません。
    余談ですが、香港のZotacっていう会社は今回はじめて知りました。ASUSとかAcerみたいな部品メーカみたいなんですけど、GPUの技術は他の2つよりも高いみたいで、OpenGL  4.0対応のPCを安く売ってるのはъ(゚Д゚)グッジョブ!!だと思います。今まで、知らなかったのを後悔しているくらいです。
    Zotac覚えましたし。
  • また感想。

    お正月で色々消化してます。

    「生徒会の木陰」「生徒会の金蘭」を読みました。この前、丸善書店で買った本です。2年B組の話の完結編でした。全体的な感想は、モノゴトは終わらさないほうがいいと、ここ数年ずっと思っていたんですが、ちゃんと終わらすのも悪く無いかなと思いました。物書きの才能はないので、プログラムの話なんですが、やっぱりコードはちゃんと終わりまでかけたことは少ないです。明確な終わりが無いのは承知なんですが、満足と終わりのうまい平行線の交差点を見つけられるように、努力します。ぁぁ、恥ずかしい。
    あんまり関係ないんですが、中目黒先輩を保志総一朗がやったらいいなー、と思いました。「おねがい☆ティーチャー」を観たり、キラ・ヤマトの外道っぷりを知ったです。はい。ひ弱でドSがぴったりフィットします。

    化物語の一挙放送も見終わりました。
    アニプレックスがステルスマーケティングでゴニョゴニョってよく言うんですけど、まあ、面白いうちはいいじゃない?と思うくらい面白かったです。キャラクター同士の掛け合いとか、オープニングとか、放送当時ちゃんと見てたわけじゃないので改めてみてみるといい作品でした。

    トップをねらえ!の無印も見終わりました。
    「名作はいつでも名作」っていうのはホントでした。「( ゜∀゜)o彡°おっぱい!おっぱい!」だったんですが、パイロットの時間がどんどん地球人と乖離していく描写は残酷で、うるうるしました。光の速さについて描いた「ほしのこえ」くらいいいですね。
    2のダイバスターx4はきくだけで笑えこらえ切れなくなります。

    一応、勉強もちゃんとしてます。教育テレビ見たり、問題集を読んだり(解いてはないです)、数学やったりです。原発の特集は、まあ、歴史的に大事そうなので今のうちにちゃんと勉強しとけば後々役に立ちそうなので前後編で三時間ですが見てます。まだ途中なんですが、ネットで言われているほど悪いって感じじゃないのがやっぱり残念ですね。キメラアント編でキルアが言っていたわかりやすい悪者を倒すみたいに罪悪感が残らなければと願ってしまいます。スマイリーキクチさんのいじめに加担したような気分です。
  • 一斉放送されたアニメとか

    蒼穹のファフナー  Right  of  Leftを観ました。「冲方てめー!」なのはさておき、本編第一話で死んだ眼鏡の子がとても活躍しています。ティターンモデルかっこいいですね。宮野真守はガンダム00で名前をやっと覚えたんですが、これで知りたかったと切に願いました。STEINS;GATEとかの演技もいいと思うんですが、やっぱりシリアスな演技の方が締まります。この思いを更に強くすると杉田智和も、銀魂の前に知りたかったです。シリアスな役をやってても笑ってしまいます。

    ただの定期配信なんですが、Fate/Zeroを観忘れていてさっき気がついて観ました。分割2クールだそうで、次回は4月以降らしいです。今回も続きが気になる終わり方をしました。関係ないんですが、あんまり期待させる終わり方をすると、かなり時間を空けて次見ようと思った時のハードルとかどうでもよさがめんどくさいです。関係ないんですが。
    キャスターがとうとう本気を出したそうです。だとするとバーサーカでミリタリー的なニヤニヤができる展開とかエク〜スキャリヴァ〜解放とかランサーの敗北とかはまだなんですね。個人的に思い出に残っているところは全部第二クールに残っているのでとても楽しみにしています。
  • お正月テンション

    おかおめ。ことよろ。(死語)
    ひらがな四文字で挨拶が済むなんて楽ですね。死語になっているのが残念です。便利なせいかきっと言葉自体の擦り切れるのがとてもはやいのでしょう。因みに、字数を稼ぎたいわたしとしては迷惑です。長々と挨拶する方が煩わしいので、あえて使っているだけなので気にしないでください。
    お正月らしいです。今回の年末年始は家の人口密度がとても上がりました。大晦日は紅白見てお蕎麦を食べて、終了でした。韓国人の人気のないグループが出てきた時以外、ずっと紅白です。妹はテレビオタクなので便利な解説役に徹していました。テレビオタクって便利ですね。
    お正月は、毎年いく近くにある神社に初詣に行きました。近くには穂高神社とか諏訪大社とか比較的神秘の多い地域らしいので有名所がいくつかあるそうですが、そこまで行く義理はないので毎年一番近くの神社に行きます。10円じゃ少ないと言われたので、110円をお賽銭として奉納しました。お祈りしている眼を閉じている時間というのは退屈ですね。
    っと、まあそんな年末年始でした。そこまで派手じゃないです。そんな派手な日常も送っていません。
    特筆するべきでも無いんですが、2012/01/01に寝坊しました。夜更しをしたのが原因です。なので、御節料理は年末に食べたもの以外特に食べていません。お雑煮は余っていたので食べました。おいしかったです。(ゲフッ
  • 今年の振り返りとか。

    あんまりすきじゃないんですけど、書くこと無いので今年を振り返ってみます。
    まず、プログラミングの話です。
    C++は、闇の軍団予備軍くらいにはなれたと思いたいですね。わかったと思ったらわからなかったり。それと世間ではHaskellが人気らしいのでそっちに手を出さないと取り残されそうです。文法とかチュートリアルとか予習ばっかりはしているんですけど、いかんせん触ってみないと意味ないと思います。なんかテキトウな本を一冊買ってがっつり使えるになるのが来年の目標の一つです。
    CMakeが無駄によく使えるようになりました。頑張れば、ビルドシステム以外の目的に使えそうなくらいです。しませんけど。
    Squirrelを今年の終わり数カ月がんばってました。ただし、あんまり形にはなってません。なので恥ずかしい限りな感じです。luabindのSquirrel版は頓挫して、まあ、アレです来年どうにかできたらいいですね!Lua  5.2が出たのでLuaに浮気したいですけど。
    続いて、勉強の話です。もっとすればよかったに終始します。今年の終わりの方になってちゃんとやり出しました。こんなんじゃ何もしてないも同然なのがよくわかります。プログラミングする時間が減るんですけど、こっちの方がしないといけないことなので、増やしていきたいです。まだまだ、辛いことなので楽しくなるまでどんどんやっていきます。喉元すぎればなんとやらです。
    それと、今年のあんまりいらなかった進歩について語っときましょう。
    家事が上達しました。ええ。料理スキルや洗濯スキルや掃除スキルや後片付けスキル向上しています。
    今年の大晦日では大活躍でした。裏方の気持ちがよくわかりました。
    今年のアニメについてですが、魔法少女まどか☆マギカよかったです。でも、それ以上にファフナーに出会えてとても幸せな気分を味わえました。「虚淵てめー!」よりも「冲方てめー!」です。上には上がいました。
    ま、そんな感じでした。わたしの趣味しか書いてないですね!
    よいお年を!
  • 松本にできた本屋さんに行ってきた。

    家族から松本に大きい本屋さんができたと聞いたので、父といっしょに行って来ました。丸善書店というところです。書店よりも石油が先に出てくるのがとても謎い気がします。
    現地に着いてみてみると、ビル丸ごとが書店でした。でっかいです。駐車場は近くのデパートのところにとめました。お会計の時に聞いたんですが、丸善書店で本を買って利用料金が安くなる駐車場は、ちょっと遠いところにありました。電車で来た方が楽しめる書店なようです。
    書店には、地下一階、一階、二階といった構成になっていました。各会が、地下一階は専門書、一階は文房具や雑誌・登山情報・その他もろもろで、二階は漫画・ライトノベル・女性向け・絵本など一般向けといった風に分かれています。
    今回の一番の目当ては、専門書でした。理由はいくつかあるんですが、近所の本屋さんで専門書は期待できない、Ama◯onでは本を立ち読みできないなど、需要があっただけです。結局。
    内容ですが、たぶん、そんじょそこらでは置いていませんし、一度読んでみたいなーと思ったのもいっぱいでした。とりあえず、幸せ気分を補給できます。関数型言語の本もいっぱいありました。あんなにいっぱいあるのを見たことがありません。それと、アルゴリズムとかAm◯zonでしかお目にかかったことのない本もいっぱいでした。
    それから、半導体に関する本がいっぱいあって「キャ━━━━(゜∀゜)━━━━!!」って叫びたくなりました。キモいのは承知です。悶えます。「CPUの創りかた」の扱いが大きかったのはとても意外でした。わたしはもう持っているので読み返そうかと思いました。
    ただ、グラフィック関係の本をあんまり見かけなかった気がします。OpenCLはあるのにOpenGLが無いのはとてもおかしいです。ちゃんと見ていないだけかもしれないので次はちゃんと探してやります!
    もう一つ、最近TwitterのTLでよく見かける「ゲームプログラマのためのC++」も見つかりませんでした。探し方が悪かったかもしれません。
    最後に、今更気がついたんですが、蔵書検索システムがちゃんとあったのに、使わなかったのが今でも疑問です。それを使っておけば、探し方が悪かったなんていう必要なかった気がします。
    丸善書店は、センター入試の帰りにまた行こうかと計画しています。何度行っても飽きない自信があります!
  • 感想とか

    サイレント・ブラッドを読み終わりました。チキンレースで早い方で脱落しちゃった感じでした。もったいぶりすぎて逆にその価値を貶めてしまったというか。最後は超常現象でレースからおりて終わってしまいました。
    翠さんは正直謎解きではあまり要らないというか、あんまり感情移入できないキャラクラーにでした。山姥として生き残っていたのなら、もっと強烈だと思います。トンチもそんな感じで、ストーリーの進行上まあ必要なキャラクターに終わってめんどくさかったです。ゲームにもよくこうゆうキャラいます。
    それから、オニサマにもっとスポットライトをあてても罰は当たらないはずです。深雪とか深雪とかにキャラをとても喰われてました。月姫のロアみたいです。
    父親も「なぜ殺したし?」か「なぜ中途半端な殺し方したし?」な扱いでした。すごいすごい言われてた伝承のキャラをいざ使ってみるとステータスが微妙で特技も微妙だったので補欠にしてしまう時の気分です。
    っと、まあ、気に入らなかったところを列挙したんですが、バランスをとるためによかったことでも書いてみます。
    まず、「深雪とオババかわいー!」です。この二人が出てる時はとても癒されました。
    そして、風景描写と山登りのこと(トンチを覗いて)はとても良かったです。語彙の量にはとても驚かされました。ああゆう、文章を書ける人はそうそういないでしょうね。

    School  Daysも、一挙放送があったのでタイムシフトで見たんですけど、えっちぃゲームはああゆう風に間違えることができるのかととても感心しました。ああもわかりやすい悪い例を示すのは難しいそうですね。それから、言葉と世界をそのままの意味で考えてみると、また、少し面白いかったです。とても、紛らわしい名前だとは思うんですけど、意図してそうゆう仕掛けをできたらすごいと思います。
    桂言葉にもっと身近で支えてくれる清浦刹那みたいな友人がいれば、惨殺エンドはなかったかなーと思うんですが、出来事にもしもなんてないですよね。
    それと、誰がクズなのかは

    GUNSLINGER  GIRL  3が来たので読みました。活字と違って、すぐに読み終わるのはいいです。
    今回は、ピノッキオとトリエラの初戦でした。人外の運動能力相手にああも、闘えるっていうのはやっぱりかっこよく写ります。プライドというのはああゆう風にズタズタにするんですね。覚えましたし。

    ベン・トーの最終回が昨日ニコニコで配信されてました。
    エンディングテーマで始まりオープニングテーマで終わるのは斬新でした。わたしの見たアニメでテーマの逆転はまだ見たことありません。
    内容ですが最後までちゃんと走りきったのはとても爽快でした。オルトロスの追放は、どうやってやったのか気になっていたんですが、とても残酷で意表を突かれました。姑息ですが、最も有効です。
    そして、明確なラスボスがいないのに物語が成立しているのは、なんとかのアンチテーゼとか色んな言い方があるんですが、単にラスボスも味方も空腹だったからなんでしょうね。面白いは正義です。
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